アルマゲドン
今年の大阪のフィッシングーは話によるといろいろな意味で凄かったらしい。デフレ、人口減少、釣りの多様化、バスの減少・・・と、明るい話題はあまり無かったとか。まぁ、不景気なんで明るい話題を探すのが難しいんだけど。
そんな状況の中、ついに釣り業界の大手2社の最終戦争が始まった模様。手法は違うが大手2社があお互いのテリトリーに切り込んで、さらに得意な分野を伸ばしていく戦略。どうなるんだろう、この先。食うか食われるか最終的にはどちらかが倒れるまで戦い続けていくんだろうけどね。
なんか今年は終わりの始まりみたいな年になりそうです、この業界も。
Posted by nuku2 at 2010年02月06日 21:39 | バスフィッシング